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第16話 私と彼女の入籍前の事件、そして入籍へ

<前回までのあらすじ>
  精神病の彼女と婚約した私は、彼女の医療事務資格取得を式後にずらしてもらい、結婚式を優先することにしてもらいました。結婚式の日取りも11/12(友引)に決定し、結婚式の準備を行うのでした。

<第16話>
 私は結婚式の日取りを私の両親へ伝えることにしました。
両親へ結婚式の日取りを伝える前に、私は1つの決心をしていたのです。
それは、結婚式と入籍を別にするということでした。
理由は①彼女の精神的不安を分散すること ②金銭面を改善すること の2点です。
①は入籍することへの不安と結婚式を乗り越える不安を分散し、少しでも楽しい思い出となるようにするためです。
②は、私はずっと単身で彼女を支えてきましたが、法的には入籍した方が色々と都合が良かったのです。
 上記2つを解決するために、私は入籍日を8月にすることも父に相談しました。
 私の父は結婚式の日取りについて満足していることもあり、入籍日については特にきにかかることもなく、父は「相手の両親が納得するようであれば、私は承諾する」といってもらいました。
 私の父の承諾を受け、私と彼女は週末に彼女の両親へ連絡しに伺いました。
 彼女の両親は、「君に任せる」と嬉しい言葉を伝えてくれました。
こうして、私と彼女は入籍日と結婚式日を別にすることとしました。
私は彼女と話し合いし、入籍日について議論しました。
私は基本的に「彼女と結婚できる」ことが嬉しいため、日にちに対するこだわりはあまりありませんでした。
一方、彼女は覚えやすいに日にちが良いということで、私が彼女にプロポーズした「24日」をとって、8月24日(大安)に決定しました。
そして、入籍に必要な書類を準備し、彼女は7月中に入籍届けのサインをしてくれたのです。証人のサインは私と彼女が仲の良い友人にサインしてもらいました。
ここまではスムーズに決まり、後は入籍準備と結婚式の準備だと私は思っていました。
しかし、ここで大きな事件がおきたのです。今でも忘れない8/4のことでした。
この日、私は彼女と喧嘩しました。きっかけは本当に些細なことです。
私と彼女が食事しようとする際、彼女は「食べたくない」といって、「納豆」を捨てました。
その時の私はどうかしていていたのか、彼女に対して、「食べ物を粗末するな」と怒りました。
彼女は「何をそんなにイライラしているのよ」と怒りかえしました。
私は「一生懸命準備した食事に文句つけられたり、一生懸命働いて稼いで購入した食事を簡単に捨てる意味がわからない」といってしまったのです。
彼女は「あっそう、だったら私はでていきます」といい、食事をしないで出て行こうとしました。
同情を引こうとする彼女に、私は腹が立ってしまい、私は「勝手にしろ」といって、私もそのまま外へ頭を冷やしに出かけました。
そして、私は10分ほどして、自宅へ帰りました。
数分後、彼女も家へ帰宅し、荷自宅しはじめました。そして、彼女は出て行ったのです。
私は冷静さを取り戻し、彼女を引き止めました。
すると彼女は「貴方は私をおいて出て行った、そんな貴方をどう信じればいいの。これ以上は一緒にいるなんて無理。結婚もすべて白紙よ」といって過呼吸に陥りました。
私も「納豆を捨てられて注意するだけで離婚する」といわれるとは全く予測しておらず、ショックを受けて現状を理解していませんでした。
冷静に考えられる今、私は彼女に対して、「自分を守るために彼女を傷つける言い方」をしてしまったのだと考えています。
 私はもう一度冷静に話し合いするようにお願いしました。
彼女は私を振り切って出て行こうとしていたので、私は強制的に家へ連れて帰ったのです。
 しかし、彼女は「私と別れる」こと以外考えられませんでした。 
 私はすごく戸惑い、どうすればよいのかわかりませんでしたが、とりあえず彼女は興奮状態であり、ずっと吐気がとまりませんでしたので、今日一日は家へいるようにお願いしました。
 彼女は今までたまっていたことを口へだして私に伝えました。
このまま私が「感情」に流されると終始が付かないと判断し、私はひたすら彼女の話を聞きました。
話の内容は、彼女は私の行動すべてを否定したのです。そして、彼女は「私は結婚してはいけない人間だから、私のことを忘れて」と言いました。
 私はどうしたらよいのかわからなくなり、私の妹へ助けの電話をしました。
私は妹にいきさつすべてを話し、「彼女に踏みとどまるように伝えてもらえないか?」といってしまいました。
 彼女はその話をトイレできいてしまっており、彼女は「もう妹も信用できない」と叫び始めました。
 私はますます彼女の状態をひどくしてしまい、彼女は鬱状態へ突入し、私の妹にもショックを与えるだけになってしまいました。
 彼女は包丁を取り出し、自殺行為をしようとし始めました。
今度は自分を責め始めたのです。
私は力づくで、彼女を止めましたが、彼女の力が強く、このままでは私も止められないと考えました。
そこで、救急車を呼び、病院へ連れて行くことを決めました。
 そして、救急車が到着し、彼女は強制的に救急車へのせたのです。
彼女を救急の精神科へ連れていき、精神科の先生に彼女の話を聞いてもらったのです。
 その時の彼女は少し「冷静」になっており、私と喧嘩した経緯、そして私が彼女を捨てて家をでていったことについて話をしていました。
一方、私も先生に経緯を話ししました。「安定剤」の注射を彼女に打ってもらい、私と彼女は自宅へ帰宅しました。
 彼女は帰宅後、「病院なんて連れていきやがって、覚えとけよ」と私にいい、仮眠しました。
 私は彼女が寝てから、彼女の両親に連絡し、経緯をすべて話ししました。
ご両親の意見としては「マリッジブルー」かもしれないと言っていただき、明日にでも私達の元へ顔出しにいくといってくださいました。
 私も1時間ほど仮眠し、私が寝ている時に彼女が出て行かないように見張っていました。
 そして、彼女はお昼ごろに目が覚め、彼女は冷静さを取り戻していました。そして、「結婚」の話について再度相談したのです。
 彼女は「私はF(私)と結婚したい。でも、迷惑かけてばかり。だから、もし結婚式場をキャンセルするなら、私も責任とってお金支払うからね」と言ってくれました。
 私は「俺もA(彼女)と結婚したい、昨日は納豆捨てていきなり怒ってしまってごめん。
俺は納豆を捨てられたのがショックだったから、怒ってしまった。でも、怒る前に、Aの気持ちを確認していなかった。」
すると彼女は、「うんうん、私もFに一言いって納豆捨てればよかった。ごめんね。」といってくれました。
そして、私と彼女は仲直りし、彼女は荷物の片付けを行いました。
その後、彼女の両親もかけつけてくださり、私と彼女は無事「納豆問題」を解決することができたのです。
ただ、彼女は初めて私が家からいなくなったことがとてもショックであったようで、1週間ほどは動くこともままならなかったようです。
こうして、私と彼女は幾多の困難を乗り越え、8/24を迎えることになりました。
私は彼女と一緒に市役所へ行きました。そして、一緒に用紙を提出しました。
その後、帰宅して、自宅前で記念写真をとりました。その日は町に一緒にのみへ出かけました。私は生まれて初めて「松茸」を食し、私も彼女も幸せな気分になって自宅へ帰りました。
こうして、精神病の彼女は、「彼女」から「妻」と変わったのです。
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第3話 Tさんの引退、そして私への不満

ある日、妻はTさんに相談があるといわれ、妻はTさんの相談にのりました。
Tさんは妻に「私は仕事を辞める。貴方は止めないの?」といったようです。妻はびっくりしたようです。
妻は「Tさんがやめるのは自由だけど、何でそこで私がでるの?私には少しでも多くの人をやめさせて、オーナーを苦しめたいというようにしか思えない」と言いました。
私も妻と同感でした。私は妻に「A(私の妻)はTさんじゃないから、Aがどうしたらよいのか考えればいいよ」と言いました。
妻は「私はオーナーにもTさんにもつかないから残る」といったのです。
そして、Tさんはお店を止めました。
Tさんは妻の読みどおりオーナーを困らせたかったようです。
しかし、オーナーはTさんのことをあまりよく思っていなかったので、快くやめることをOKとしました。
これでダーツの担当は妻だけであり、妻に不安を与える人はいなくなると感じ、私は安心していました。
Tさんはやめ、妻はのびのびとダーツをすることができました。安心はつかの間でした。妻のターゲットは私に代わったのです。
もともと、体調のことを考慮して、夜の11時には帰ることを約束していたのです。
しかし、妻は帰りませんでした。当時の妻は病気で突然動けなくなったりすることもあり、私は心配して妻に電話をしたのです。
しかし、妻は私に対して「私も帰るタイミングがあるのになんでわかってくれないの?」といってくれました。
私は妻が大丈夫ならば別にかまわないと思い、「まだ残るから帰宅しないで」といってほしいとお願いしたのです。
最初の数回はしてくれましたが、突然何も連絡くれなくなったのです。
これは後で聞いた話なのですが、私が「うざい」と感じるようになったということでした。
私と妻は、あんなにべったりだったのに、ダーツを始めてからは、ほぼ毎日顔を合わせないことも多くなったのです。
妻は色々と考えていたようで、「なぜ私は夫と結婚したんだろう?」とか「あの家に帰りたくない」とか、色々感じていたようです。
ある日妻は「私のことをほっといて」と私にいったので、私はほっておくことにしたのです。
3ヶ月ほど、ほとんど会話しない日々が続きました。2012年の7月~10月のことです。
たまにあったとしても、私は何もしていないのに、「夫に○○される」という「被害妄想」が多くなったのです。
被害妄想の例について説明します。
妻が主催で、「ダーツ大会」を開くことになりました。
結果、無事に終了したのですが、妻は全くダーツを投げることができませんでした。
しかし、私は仕事が忙しくほとんど寝ていなかったので、「先に帰る」と妻に言いました。
妻は「まだダーツしたい」ということだったので、私は一人で帰ることにしました。
夜遅いこともあり、妻に「車使ってね」といい、私は歩いて帰りました。
徒歩20分ぐらいのところなので、対した距離ではありません。
妻は「被害妄想」が強かったので勘違いしないように、家にメモ書きをしました。
内容は「今日はダーツの大会の開催お疲れ様でした。
準備も大変だっただろうし、つかれているだろうから、勝手ながら車を使ってほしいと思い、歩いて帰りました。」
すると、妻は「激怒」しました。
妻は私に「離婚したい」と言いました。
妻は「F(私)には感謝している。
だからといって夫婦なのに気をつかうことがめんどくさい。
これから生きるんだったら、1人でいきたい。」
私は大変ショックをうけました。
私は「俺はAに気をつかっていない。気を使っているのはAだけだ。
俺はAに車を使ってほしいと思ったから、自分のやりたいことをやっただけだ。
俺は何も悪いことをしていない。
Aが同情で俺と一緒にいるならば、俺は離婚してもいい。
そのかわり、俺が思ってもいないことを決め付けるのだけはやめてほしい。」と言いました。
それからの妻は就職活動を始めました。
その時の私は「いくら俺が一緒にいたいと思っても、Aが同情して俺と一緒にいるならば、お互いに不幸せになるだけだ。だから、しょうがいない」と考えたのです。
そして、ある日、あんなに私と一緒にいることが嫌と感じていた妻は突然私と一緒に遊ぼうといってきたのです。

病気を治すために足りないこととは?

<ご質問内容>

私は社交性不安障害、もしくアダルトチルドレンではないかと思うのですが・・ どうすればいいのでしょうか?

わけのわからない質問で申し訳ありません

私は30代前半の男です
小学校を親の都合で3度変わり最後は激しいいじめを受けてしまいました
それから自閉症気味になりほとんど話をしない状態が数年あり吃音のようにまともに話せなくなりました
良く考えれば自分の子供が数年ほとんど物を言わなかったりボコボコにされて帰ってきたり部屋で暴れてても放置するものですかね?
30になり少ない友人に子供が出来、ふと思ったんです
こいつらまともじゃねえな、と
もちろん私の両親です
父親は常に家に居らず、転勤先から数ヶ月か年一度くらいしか帰ってきません
両親は仲が悪いわけではないようですがなんとも理解しがたいものです
私も18から家を出て一人暮らしをはじめましたがなぜか家に戻ってしまいます
異常なほど家に対しての執着があるのか戻らざるを得ないような感じです
今は気味が悪いのです 正直いま実家ですが普通に吐きそうな気分です
27で転職し、転職に成功しましたが人間関係で挫け、その次の仕事は月給手取り8万というブラックを超えた企業で・・w
いまは無職でまた家に帰ってきてしまいました
書いていて情けないですね
すべての原因が小学校の転校意外に見当たらないんです
あれまでは普通に話が出来たのにそれ以降いまだに人が怖い
酷いときは外出が出来ないほどでした
知り合いは転校前の幼馴染くらいしかいません
まともな交友関係を転校後築くことが出来ませんでした
体格的には他の方の方がまず怖いのでしょうがそれも私のある意味恐れから鍛えぬいたようなものなんです
私は家にとらわれている、そんな気がしてならない
しかし経済的に厳しいので家に頼らざるを得ず、何とか家を出たい、まともな家庭を築きたいと思うのです
ただ私は他人を心から愛したこともなく、それを感じたことは有りません
なんというか 無 です
ACのカウンセリングを受ければ何か変わりますか?
それとも私はただの甘えなのでしょうか?
実家暮らしでは有りますがお金は数万入れているのです
ちなみにマザコンというような馴れ合いみたいなのはなくて割合普通の家族なんです
自活できる仕事を探し、断絶するのがよいのでしょうか?
もう苦しさで気が狂いそうな状態です
元来他の方に気軽に質問すること自体おこがましいのですが何かご意見をいただければと思います

補足 すいません、仕事は探していますし資格等を取ろうと奮闘中です
ただ私がまともな人間ではないので根本的な部分でどこがおかしいのか、何かご意見をいただければと思った次第です

<私の回答>

>こいつらまともじゃねえな
結論から申しますと、貴方様の「被害妄想」です。ここでいう「被害妄想」は、相手が考えていないことを自分できめつけてしまう考え方のことです。
以下、貴方様が納得できるように説明いたします。客観的に読んでくださると幸いです。
確かに、貴方様がいうように、小学校の出来事が原因でしょう。小学生の貴方様からみれば、「なんで親は助けてくれないの?」と思うかもしれません。そんな状況を知る貴方様は「こいつらまともじゃねえな」と感じても私も理解できます。
でも、貴方様はご両親に対して「甘える」行動をしていませんか?なぜなら、「客観的」に考えておらず、「受動的(~してあたりまえ)」と考えているからです。ここでいう「甘える」とは相手の気持ちを考えずに自分の気持ちだけで考えることです。

>良く考えれば自分の子供が数年ほとんど物を言わなかったりボコボコにされて帰ってきたり部屋で暴れてても放置するものですかね?
人によります。他人には自分の気持ちを理解することができません。だから、人には言葉があります。
逆に貴方様に聞きます。貴方様はご両親に「助けて」といったことがありますか?どこか「わかって当たり前」と思っていませんか?言葉でいわなければ、親にもわかりません。親は貴方様がしらない「子供をそだてる問題」と戦っています。だから、親は状況をみただけで、貴方様がどうしたいのか親にだってわかりません。親は神様ではなく、人間なのですから。
貴方様がぼこぼこにされようが、暴れようが、貴方様が「いじめられているから助けてほしい」といわれないと親はわからないのです。逆にそれをみて親が何かをしてあげる親は「過保護」になる場合もあり、貴方様の考えとは別で悩みになります。
貴方様が「生き辛い」きっかけは「環境」にあるのでしょうが、原因は「自分の気持ちを素直に伝えなかった」ことなのです。それを貴方様は親がおかしいと決め付けていることが、私は「被害妄想」と感じるのです。
でも、貴方様はただ「両親に自分は苦しんでいたということにきづいてほしかった」のだと思います。それが、両親に対して貴方様がずっとひきずっている問題です。ご両親は貴方様を愛していないわけではない、ただ貴方様が「両親に対してきづいてほしい」ことをやってもらえなかっただけだと私は思います。

>ただ私は他人を心から愛したこともなく、それを感じたことは有りません
貴方様は小学校のお辛い気持ちから、「両親から愛情を注いでもらえなかった」と「勘違い」されたのでしょう。本当に両親が貴方様に「愛情」をもっていなければ、今の貴方様を追い出しています。なぜならば、貴方様は大人であり、自活できる状況と判断するからです。
貴方様のご両親は「愛情」があるからこそ、「貴方様辛い」今を見守ってくれているのです。貴方様がまともでない人間と感じる理由は「親の愛情を理解できていなかった」ことです。親は昔も今も貴方様も愛しています。貴方様のコメント内だけでも十分伝わってきます。でも、貴方様はその愛情をどのように理解すればよいのかわからないから、苦しんでいるのではないでしょうか?

<ご質問者からのお返事>

皆様おかしな質問にもかかわらず真剣なご回答本当に有難うございます
確かに全く助けてほしいと言った事もないです
そのとおりです
目からうろこでした・
母も転居したりしている訳でそれぞれ生活も有りますよね
両親云々のせいにして逃げているだけかもしれません
物事の見方が少し変わったように思います
人とまともに向き合える人間になれるように努力したいと思います
本当に有難うございました
ブロマガ

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Author:よっし~2
 精神病の彼女と僕が精神病を乗り越えて結婚までを描いた日常を「ドラマ」に記載しております。今では彼女から妻へ変わり、さらに病状は日々改善しております。
 その際、介護側である私が思いついたことや、病気の紹介などを「治療方法」に記載しております。
  2013年2月より「精神病の彼女と僕 ~私と彼女が幸せを掴むために~」が「まぐまぐメルマガ」でデビューすることになりました。
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